まあー、ちょっと立ち寄ってちょ。

海外在住の青年が織り成す日常模様。

勝手にHariboランキングしてみた。

みなさん、こんにちは。

 


Coszaemonです。

 

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はじめに

今日のシンガポールも風が穏やか。

日本は今日は20℃近くで

週末はまた寒波来襲とのこと。

マジか、、タフですねー、、、

 


体調にはくれぐれも気をつけて

お過ごしくださいねー。

 

 

さて、今日は僕の大好きな

お菓子シリーズ第一弾と銘打ち

時々買って食べるお菓子の中で

勝手にランキングをしようと思います。

 


まずは1弾目のお菓子は

 


HARIBO

であります。

 

日本にも見かけるので、

みなさんもご存知かと思います。

 

 

 

HARIBOの歴史


”ヨーロッパでは子供が

はじめて口にするお菓子。

90年以上の歴史を持つグミキャンディの

パイオニアにして世界最大のメーカー。

ハリボーの創業者Hans Riegel

(ハンス・リーゲル)が、

出身地であるボンに会社を設立したのは、

第一次大戦直後の1920年。

姓名と地名の頭文字「Hans Riegel, Bonn」

から、社名をHARIBOと命名。

以来「ハリボーは子供を幸せにする」

というスローガンのもと躍進を続け、

ヨーロッパでは知らない人がいないと

いわれるほどの企業に成長。

現在ではドイツ5工場、フランス3工場に加え、

英国、デンマーク、オーストリア、

スペイン、トルコ、最新のハンガリー工場を

含めた10ヵ国16工場が稼働中。

6100人の従業員が約150ヵ国以上へ

グミ製品を出荷しており、

グミキャンディ世界最大のメーカーとして

不動の地位を築くに至る。

 


(参考 https://www.mitsubishi-shokuhin.com/confectionery/haribo/

 


とあります。

 


冒頭の”ヨーロッパの子供が

最初に口にするお菓子”は

インパクトありますねー。

 


ちと盛っている感もありますが、

だって噛むの大変ですから、、、

長い歴史のある西洋菓子の一つで

あることは理解いたしました。

 


日本に居る時からHARIBOは

知っていましたが、シンガに

来てからどのスーパーにも

目にするようになって、

身近な存在となりました。

 

HARIBOランキング

1位

その中でも、僕が選ぶ

HARIBO第一位は

 

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 ”Happy Cola ZOURR”

コーラフレーバーにレモンサワーの

ザラ目パウダーが程よく酸っぱく、

しかしその中にくどさを感じない

甘さもあって、気がつけば

気軽に手を伸ばしてしまうような

魔法にかかっています。

 


仲間にも薦めてみたところ、

ほぼみんなからこのコーラ味は

好評であります。

 

2位

続きまして第2位は

Happy Cola Original

 

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コーラ味の元祖ですね。

余分なものをつけずに

純粋なコーラ味を楽しみたい方

には元祖の方が支持されます。

ただ、個人的にはZOURRと

比べ、味のパンチ力に欠ける部分で

2位です。日本にもこのコーラ味は

見かけますが、外国で売られているものと

比べると幾分量が少ないです。

その点が残念です。

 

3位


第3位は

Worms ZOURR

 

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wormは幼虫ですね。

形がミミズみたいで、

少しグロテスク。

味はボトル形をした

コーラフレーバーと比べ、

酸味が強いです。個人的には

飽きが早く来そうな味です。

 


その他HORIBOには多くの種類が

ありますので、気になったものを

試してみてはいkがでしょうか?

こちらでは地元のスーパである

Fair Placeで3.3ドル(日本円で約240円)

で売られています。

 


ヨーロッパではさらにこのHARIBOは

身近なグミなので、落とすれた際は

買い込んでみたいと思います。

 


では、また。